清肺排毒湯が新型コロナの感染予防に!北京の臨床治療の結果まとめ

清肺排毒湯が新型コロナの感染予防に!北京の臨床治療の結果まとめ

ついに、日本は新型コロナウィルスの感染者死亡数が韓国を超えました。

1月からわかっていた無症状感染者も含めて隔離するための全数検査をオリンピックのために後のばしにした挙句、「医療崩壊」などといった情報を流し、実際に医療崩壊をしてしまったことが数字であらわれてしまったようです。

政府の後手後手の対応は、東日本大震災の対応や昨今の日米貿易協定の不平等条約の締結などによりなんとなく想像は出来ていました。

そんな中、海外のメディアを主に情報収集の場として執筆をしていましたが、1か月前くらいから出ていた、

清肺排毒湯の情報

が、表に出始めてきました。

気休め程度に1か月前に購入はしていましたが、新華社通信の記事と漢方医のツイッターの記事で更に確信的になってきました。

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北京での研究状況

新華社通信の4月19日の記事では、このように書いてありました。

中国の北京中医薬大学で副校長を務める王偉(おう・い)教授が、国務院合同予防抑制メカニズムが開いた記者会見で、各種の臨床観察や基礎研究の結果、中医薬の「清肺排毒湯」が新型コロナウイルスによる肺炎の軽症、中等症、重症患者に幅広く適用でき、速効性、有効性、安全性という特徴を備えているため、新型肺炎の予防・治療の重要な手段になっていると表明した。王氏は、清肺排毒湯が既に全国28省・自治区・直轄市で幅広く使われており、湖北省武漢市の医療現場で最も多く使われている処方だと説明。多くの企業が積極的に参加し、大量の処方を調製して発送したと述べ、2月5日以降、武漢地区の指定医療機関や隔離施設向けに計39万袋が送られたほか、湖北省全域に50万回分の顆粒剤が送られたことを明らかにした。

勿論、すべてを信じてよいかわかりませんが、

・特効薬がない

・感染しても医療崩壊が起きていて検査してもらえない

・保健所へ電話しても繋がらない

状況では少し前向きにお守り程度にはなるのではないかと思い始めました。

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日本ではどのように手に入る?

この漢方ですが、日本でどのようにしたら手に入るか調べたところ、漢方薬局では取り扱っているところと取り扱っていないところがあるようでした。

実際、漢方のお店へ行くと、その人があったものを処方してくれるところが多いので、処方してもらえない可能性もあります。

清肺排毒湯という名前では見つけることが出来なかったので、近いものを探しインターネットで購入をしました。

まとめ

未曾有の災害でいつ自分がどうなるかもわからないため、手探りの状態のかたがきっと沢山いるでしょう。

何が安全か、今までにない事態なので真実はわかりませんが、様々な情報を集めることはきっと自分や大切な人を守ることに繋がるのではないでしょうか。

※いつまで購入できるかはわかりませんし、こちらの記事は必ずしも薬の効果を保証するものではありませんので、ご了承ください。

※自己責任でご対応いただけますようお願いいたします。

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