60代女性がアベンヌハンドクリームを1年続けた結果を取材!

60代女性がアベンヌハンドクリームを1年続けた結果を取材!

 私のハンドクリームの歴史

私はハンドクリームをブランドを決めて購入したことはありません。

ただ、肌は強い方ではないのですが、あわないハンドクリームというものはなく、且つ、これじゃなきゃだめなんだ!というものにも出会ったことがありませんでした。

どれもしっくりきている?のか、しっくりきていないのか?わからずでしたが、いい香りだったり、カサカサにならないのであれば、どのクリームでも満足して生きてきました。

しかし、衝撃な美しいハンドの持ち主と出会ってから、その手が羨ましくなり、基本的にこのクリームを使ってみようかな、という気持ちになりました。

その時の取材のお話です。

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アベンヌハンドクリームとの出会い

60代の女性の専業主婦Yさん。

とてもスベスベな手をしていらっしゃっていて、目を見張りました。

60代でそこまでスベスベな手を見たことがなかったからです。

正直、現在の自分(アラフォー)よりも比べられないほど美しく、ツヤツヤとしていて、

オイルマッサージをした後のようにも見えました!

 

「このスベスベはどうやってキープしているのですか?」

と、伺いました。

 

「「アベンヌ」のハンドクリームを1年間つけ続けているわ」

と回答。

アベンヌのハンドクリーム、この段階では私は初めて伺いました。

 

Yさん曰く、アベンヌハンドクリームを使い始めたきっかけは、

奥様友達の中の1人にすすめられたそう。

そして、その後、1年間、春夏秋冬問わず、かかさずつけていた、ということ。

使用頻度と方法に関しては

使用頻度:朝と毎晩お風呂上り、炊事をした後

方法:適量を手に刷り込む

このような形だったそうです。

 

実際、見せていただいた手の写真はコチラ。

正直、写真ではうまく写せませんでしたが(汗)、触らせてもらうと、実物はもっと

ツヤツヤスベスベしていました。

アベンヌのどのような成分がこのような素敵な肌を生み出したのでしょうか?

調べてみました。

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アベンヌの歴史と成分

アベンヌは南仏ラングドック地方のアベンヌ村に湧き出る肌にいいミネラルバランスを持つ温泉水と、フランスの医薬品メーカーであるピエールファーブル社との出会いで生まれました。

約270年前、このアベンヌ温泉水は肌への効果が発見され、肌にいい水としてフランス中で評判になり、やがて世界中に広く知られるようになったのです。

アベンヌ温泉水は、多くのミネラルをバランスよく含み、成分や水質が一定だそう。

アベンヌの製品にはこの「肌をケアする水」であるアベンヌ温泉水が配合されているのです。

この自然のチカラと皮膚科学研究から生まれたアベンヌは敏感な肌をはじめ、すべての肌に向けて作られています。

日本で販売されているアベンヌのスキンケアシリーズは、フランスのピエールファーブル社と共に開発製造されています。1986年にピエールファーブルジャポンが設立されて以来、

日本人の肌のために、日本人モニターによる製品テストを繰り返し行い、日本人の肌に焦点を絞った研究を重ね続けています。

だから、日本人の肌にあうようになっているのですね!

その結果、日本で長く愛されるブランドに成長したのです。

 

まとめ

ということで、アベンヌの背景も理解できた私もすぐに購入。こちらをゲットしました。

私はマツモトキヨシで購入。

HPを検索すると、どこに商品を卸しているか調べることが可能です。

ドラックストアを中心に全国展開しているので、手に入れやすいこともとてもありがたいですね。

実際に自分でつけてみた感じとしては、

テクスチャーはするっとしていてクリームをつけるときの手にクリームが残る感触は一切ありませんでした。

また、香りはあまりなく、塗った後は何の香りもしません。

香りが苦手な人にはとてもよいかもしれません。

長く続けることは大変ですが、ぜひ今後も長く試してみようと思います。

☆アベンヌ薬用ハンドクリーム☆